育休を取るためにやったことのまとめ
こんにちわ おじさんです
今日は会社で育休を取るためにやった行動のまとめを書こうと思います
嫁だけに負担をかけるのは申し訳ない、でもどうしたらいいかわからないって人向けの記事です
妊娠がわかったら
個人病院より総合病院のほうがおススメ
出産は、思ってたよりも困難の連続
何かあったら、何でも対応してくれる総合病院が一番いいと思いました
上司に報告
3か月目くらいに上司に報告し、出産日を伝えました
同僚たちに報告する
私は、5か月目くらいに、同部署の人たちに報告しました
それで、どれくらい育休を取っていいか、個人的にアンケートを取りました
同僚たちに報告をする
今の時代、自由に育休を取るのが普通になりつつありますが、波風立てたくないという理由で、私は、育休期間を同僚たちに相談し、決まったことを上司に報告
事前に相談しとくと、次は自分たちという気持ちがあるのか、気前よく「いいんじゃないかなー」って言ってくれたりします
仕事量を見て、実際どれくらい育休を取りたいかタイミングを見測る
仕事量を見て、暇な日が続きそうなら、育休の延長を所望する
うちの場合は、中小企業なので、生活残業をするのが普通だったりします
そのため、ダラダラ働いてるくらいなら、育児をしたいって気持ちが強いなら、暇そうなときに、思い切って相談してみるのもありだと思います
部署の人たち的にも「育休に入って、人が減ったので残業しないと間に合わない」という大義名分ができるので、お互いがwin win
当日の流れ
陣痛っぽいのが始めったら、私は会社が近かったので、とりあえず会社に行きました
会社に行く前に、帰ってきたら着替える服と、持っていく荷物をまとめときました
上司や同僚に報告をし、スマホの確認しやすい環境を作り、早退or有給等の申請書を書きました
それで仕事をして、いざ病院に行くとなったら、早退しました
育休入る前にやったこと
生まれことを上司と同僚と経理に報告
そのあと、後日育休に入る前に、上司、同僚、経理の方にお菓子をくばり、社長に挨拶をしました