限られた予算で楽しむ!38歳の趣味ライフ

限られた予算で趣味を頑張る38歳のおじさんの日記

子育て日記:おじさんの夜泣き攻略法

こんにちわ おじさんです

 

 

なんとなく、子育てのお話がメインになるので、タイトルを子育て日記にしてみました

 

 

今日は、激しい夜泣きのおじさん的攻略方法を書こうと思います

 

 

おじさんがこうやったら赤ちゃんが寝てくれたってだけなので、間違っているかもしれません

 

しかし、夜泣きが収まるので、苦労してる人がいたら、試してもいいかもしれません

 

理解ある人だけが続きを読んでいただきたいです

 

 

 

 

おじさんがやった攻略方法 その1

 

握り返しがないかの確認をする

 

 

考察

 

眠りが浅いと体が全体に力が入っている

この状態でベットに置いても、すぐに起きる

 

対策

 

指を赤ちゃんの手に持っていき、強い握りがないかを確認する

 

結果

 

効果は薄いけど、確実性があると感じた

 

指の握り返しがないと、深い眠りになっているのか、なかなか起きない

この状態なら、3~5分くらいは、最低でもベットで寝てくれるので、トイレとかは、このタイミングで済ますようにしています

 

 

おじさんがやった攻略方法 その2

 

 

ベットを温める

 

考察内容

 

抱きかかえて寝るけど、ベットに置くと泣く

これの繰り返しだったので、赤ちゃんが温度差に驚いている

これが夜泣きの原因じゃないかって思ったので、ベットを温めることにしました

 

対策

 

 

我が家で使ってる冬の便利グッズです

電子レンジで繰り返し温められる湯たんぽなので、冬場は重宝をしています

ミルクをあげて、抱きかかえている時間にベットに置いて、布団で保温をします

こうすることで、ベットが温かくなるので、寝るようになってくれる

 

結果

 

微妙

 

効果はあるようなないような、わかりづらい結果になりました

 

やるときのポイント

 

ゆたぽんをいれっぱないにしない

直接赤ちゃんに触れさせない

 

この2つは気を付けたほうがいいと思います

 

おじさんがやった攻略方法 その3

 

ミルクを多めにあげる

 

考察

 

うちの赤ちゃんは、基本的にお腹の空き具合で睡眠の深さが変わっている

と感じました

 

満腹なら熟睡だし、お腹が減っていれば、ちょっとした音でも起きてぐずりだす

そのため、寝かせたいタイミングで、多めのミルクをあげることで、寝かすタイミングを調整できるのではと考えました

 

結果

 

効果が一番あったと感じています

 

親の体力気力に余裕がある昼間に、ミルクを少なめにして

夜の寝てほしいタイミングで多めのミルクを挙げるようにしました

 

生後1か月で一日ミルクの総量が750mlくらい上げていますが

昼間は平均で60ml前後 夜は80~100ml挙げています

 

そのため、夕方になると、お腹が減ってきて、余裕がなくなるのか

めちゃくちゃくずるようになります

このタイミングでミルクを多めにあげると、ベットの上で2時間は寝てくれました

 

しかしながら、このやり方だと、ミルクの量が多いのか1日で50g増えているので、もう少し、減らしたのほうが、赤ちゃんの体には負担が少なくていいかもしれません

 

ミルク作りに活躍してくれてるのが、電気ポットです

 

我が家では、このポットを使っています

 

 

 

このポットは、1度沸騰して、70℃まで温度を下げてくれるという機能があります

だいたい2時間~3時間かかりますが、2㍑あるので、両親もお茶やコーヒー楽しめるので、ちょうどいいと感じています

 

おじさんは、こうやってミルクを作っています

 

80ml編

 

  1. ミルクの粉を入れる
  2. 50mlのお湯を入れる
  3. 粉ミルクをお湯で溶かす
  4. 30ml水を入れる

 

特に深夜帯は、体が温かいほうが寝てくれるだろうと思っているので、昼間より気持ち暖かくミルクを作っています

 

そのため、最後の温度とミルクの量の調整は、ピジョンの水を使っています

 

 

理由としては

 

 

電気ポットだと、細かい水の量の調整が難しい

70℃になっている温度の水を冷ますのに時間がかかる

 

ペットボトルだと、この2つの問題が解決するのでお勧めです

普段使っている水は、500mlですが、災害用に2㍑サイズも2本ほど用意してあります