育児に心の余裕をもつために、やっていること
こんにちわ おじさんです
今日は、育児をやっていて気づいた、心の余裕の持ち方について書いてみました
哺乳瓶の数は、心の余裕
使うまでは、哺乳瓶の数は3つもあれば余裕でしょと思っていました
おじさんの家の場合、ミルクをすぐに吐いてしまっていたので、少ないミルクを回数にを増やして、与えていたのですが、3つだと深夜の時間に寝ない赤ちゃんを放置して、煮沸をする作業がとても大変でした
そのため、哺乳瓶は、最終的に5つになりました
これだけあると、体が疲れているときでも、少しさぼれるので余裕ができます
おじさんの家の場合
160ml×2
220ml×2
搾乳機についてきた哺乳瓶 160ml×1
こうなりました
SSサイズの乳首メインで使っていて、K2シロップを使うときだけ、220mlについてきたちMサイズ乳首を使用しています
赤ちゃん用品は、まとめて買うと割引があるので、子育てしている人に話を聞いて、自分の家はこれくらい必要だろうっていう数を計算して、一気にまとめ買いしたほうが、経済的にやさしいと思います
タオルの数は、心の余裕
赤ちゃんのベットだったり、おむつ台だったりで、いたるところでタオルは使っています。
多少、おもらしされて、タオルが濡れても、ベットや床が濡れるわけじゃないので、さっと交換して余裕があるときに、まとめて洗濯をしています
赤ちゃんが生まれることで、家族が増えたって捉えると、早いうちにタオルを増やしとくのは正解だと思いました
動画は、心の余裕
夜中にギャン泣きされると、どうしたらいいかわからないことが、多々ありました
そして、この状態の赤ちゃんの甲高い鳴き声を長時間、まともに聞いていると精神的に厳しいのが現実です
そのため、私は、イヤホンで動画を聞き流しながら、あやすという方法にたどり着きました
今はyoutubeやTVerで見たい番組を見たり聞いたりして、夜泣きを対処しています
最初から、イヤホンで音楽を聴いていると泣いていることに気づけないので、泣き出してからつけるのがおススメです
こういったワイヤレスイヤホンのほうが、この場合は便利です
私はネットフリックスを解約してしまったんですが、解約したのを後悔しました
荷物置き場は、心の余裕
ベビーベット以外にも、荷物置き場はあったほうが、余裕を持てます
おじさんの家は
ベビーベット 替えのタオルや絵本、うちわ
おむつ台 大量の紙おむつ、紙おむつを交換するためのシート ビニール袋
赤ちゃんをあやす場所 お父さんお母さんが飲むコップ置き場 イヤホン
こんな感じで、その場で完結できるように荷物置き場を完備しています
使った道具を補充し忘れない限りは、動きが最小限になるので、焦らなくて、すむようになりました