疲れを明日に残さない、寝る前の一連の動作
こんにちわ おじさんです
筋トレや育児に仕事
38という年齢になると、疲れが抜けにくくなるので、それらを改善するために、睡眠の質を上げるのが一番いいってことで、実践していることがあります
よかったら、試してみてください
⓵寝る時間を増やす
7時間を目安に睡眠時間を取る
寝すぎてもだるいし、寝足りなくてもだるい
平日も休日も寝る時間は、極力一緒にしています
②遅くとも寝る30分前には、スマホをいじるのを辞めた
情報量が多すぎると、体が興奮状態になりやすく
これが疲れの原因になるって聞いたので、辞めてみました
③ストレッチをする
簡単にストレッチをするようにしています
合わせて、マッサージガンを使い、簡単に全身マッサージもしています
④読書をする
眠くなるまで、読書をする
感情が入りやすい小説は避け、自己啓発系や知識系の本を選んでいます
⑤呼吸を意識する
眠くなってきたら、腹式呼吸を意識してベッドに入るようにしています。
腹式呼吸を行うと、副交感神経が刺激され、リラックス状態になり、ストレスが軽減されると言われています。
やり方
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鼻から息を吸い、お腹を膨らませる。
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口からゆっくり息を吐き、お腹を凹ませる。
おまけに、腹式呼吸を練習すると、呼吸筋(呼吸をサポートする筋肉)を鍛えることができます。
まとめ
⓵から順番に行うことで、疲れを抜き
明日のパフォーマンスを上げる努力をしてみました
寝つきと寝起きが良くなった気がします
家事や仕事をすると、疲れて、体が固まりやすくなるので
ストレッチの習慣化だけでも、おすすめします
無理しないでやれる範囲でやるというのが、長続きしやすくていいですよ