限られた予算で楽しむ!38歳の趣味ライフ

限られた予算で趣味を頑張る38歳のおじさんの日記

最近、地震が多いので、備えがあったほうがいいよってお話

こんにちわ おじさんです

 

最近、地震が多いので、これを機に、準備をしたほうがいいと思うので

自衛官として、なんちゃって災害用品のススメを書きたいと思います

 

 

 

 

紙オムツは1つ上のモノを用意

 

長期保存する可能性が高いので、赤ちゃん用品でよく使う紙オムツは、今使っているオムツより1つ上を用意したほうがいいと思います

 

私は、紙オムツを3ケースこれを常備しています

 

 

 

私は、このメリーズを購入しています

 

非常用トイレを用意する

 

災害時の仮設トイレは、とにかく汚い

避難所に避難していて、こんなこというのもよくないですが

トイレが汚いっていうのは、よくあることです

しょうがないことですが、気分が落ち込みますよね

そのため、自分たちで用意したほうが安心安全ということで、これは常備しとくのお勧めします

 

うちは計150個用意しています

 

 

これを置いとく場所がないよって人は

 

ビニール袋に切り裂いた紙をたくさんいれると、似たような効果が得られます

 

 

お菓子を常備しとく

 

非常用のごはんって、正直どこか物足りない

山に行く時ですら、味気ないから、カレーで食べてます

 

その気持ちを少しでも紛らわすために、好きなお菓子を常備しとくと、心の支えになります

 

 

おじさんの家は、たべっ子どうぶつを置いています

保存食になっても、クオリティは、そのままなのがうれしいです

 

 

防寒具の用意をしとく

 

避難所に避難したら、おそらく、水と毛布をもらえると思います

それと、時々食事

 

しかし、体育館の床からくる冷気を遮断するには、物足りないっていうことが多いです

 

そのため、防寒具を用意したほうがいいです

ダウンジャケットはもちろんのこと

固い床を少しでも寝心地をよくするために

 

 

 

こういったキャンプで使うマットや

 

 

 

組み立て式のベット

 

他には

 

 

アルミでできた、エマージェンシーシートがあると便利です

これは100均でも薄いものが売っていますが、地面に敷いたら、冷気を遮断することができるし、体に巻けば、汗をかくくらい暖かくなります

 

これは、本当に便利です

 

このシートがあるおかげで、私は夜間10℃くらいの夏山で寝袋なしで寝ることができています

 

これも用意するのがめんどくさいよって人は、

 

段ボールを地面に敷くと、結構暖かいですし、新聞紙を体に巻くと、かなりの暖かいのでお勧めです

 

 

キャンプをする

 

キャンプをやっていれば、避難訓練がいらないんじゃないかってレベルで、災害に強くなります

 

ブームだからやるんじゃなくて、家族とのコミュニケーション、災害訓練として、ていきてきにやったほうがいい趣味だとおじさんはおもします