限られた予算で楽しむ!38歳の趣味ライフ

限られた予算で趣味を頑張る38歳のおじさんの日記

【16時間断食×育児生活】夜中2時起き生活でも健康になれるのか?

こんにちわ おじさんです

 

育児休暇というありがたい時間をいただいているものの、
生活リズムを保つのがなかなか難しいと日々感じています。

現在の私の睡眠サイクルは、
夜19時に寝て、深夜2時に起きるという、いわゆる“育児型サイクル”。

気が緩むと生活が一気に乱れるので、どうにか整える方法はないかと探していたところ、16時間断食が体にいいってことを聞き実践してみました

 



 

 

 

「16時間断食(インターミッテント・ファスティング)」

 

やり方はシンプルで

 

「食べない時間を16時間空けるだけ」


食べる時間を遅くするだけで、内臓や細胞がいい感じに整うという

シンプルだけど効果のある健康法。

試しに1週間ほど、ゆるく実践してみました。

 

 

断食によるメリット

 

①オートファジーが働く

 

12時間以上食べない時間があると、
細胞の中で「古いたんぱく質」や「脂肪」を分解して、
エネルギーとして再利用してくれるらしいです

この状態を「オートファジー」というみたいです

この状態になると、お腹周りの脂肪が燃えやすいみたいです

 

 

②内臓疲れにも効く

 

・脂肪燃焼が進む
・血糖値が安定する
・集中力が戻る
・イライラが減る

 

内臓の疲れが取れると、こういう効果があるみたいです

集中力が増えたのか、ただ単に慣れてきたのかわからないですが

1回で読書をする時間が増えました

 

育児の中に自分時間を持つ習慣

 

実際は、16時間ぴったりは、難しいけれど

(赤ちゃんがベットに寝てくれる時間に左右されるので)

 

このブログで何回か紹介した、炭酸水やコーヒー、または水

起きている時間は、0カロリーの無糖飲料の飲み物を飲んで、食事時間の感覚を開けるだけなので、自然と長続きできる習慣の1つだと感じました

 

育児が始まったことで、健康意識が変わった

 

赤ちゃんができて、生まれたことで

自分の健康に対しての意識が、かなり変わったと思います

 

今まで不通に飲んでいたジュースやお酒も、極端に量が減り、自分の健康を意識するようになりました。

 

これを気に、育児中にチャレンジできる健康法というのを、調べて実践できたらいいなと感じました