限られた予算で楽しむ!38歳の趣味ライフ

限られた予算で趣味を頑張る38歳のおじさんの日記

育児中のおじさん、物欲爆発。ランニングサングラスを調べ尽くした

こんにちわ おじさんです

 

 

今日は、育児中にお小遣いが結構余っているので

「今しか買えない欲しいもの」を厳選してリストアップしました。
今回は、【ランニング用サングラス】について、調べた情報をメモがわりにまとめます。

 

 

 

おじさんの欲しい物リスト

 

 

  1. ランニング用サングラス
  2. ランニング用スマートウォッチ

 

今回は、ランニング用サングラスについて書きたいと思います

 

ランニング用サングラス

 

 

ランナー用サングラスっていうこういうやつが欲しいって思っていました

 

メリット

 

  1. 紫外線から目を守れる
  2. 眩しくないので疲れにくい
  3. 飛んでくるゴミや砂から目を守ることができる
  4. グリップ力が強い

 

メリットは、この4つです

私も普通のサングラスを持っているのですが、知らなかったんですが

自然光は、思っているより刺激が強く、直接当たっていると、目が疲れる

長距離を運転していると、特に実感するのですが、サングラスをつけて運転していると、つけていないでは、かなりの差が出てくると感じました

 

 

運転中は、クリップオンのサングラスが便利です

トンネルに入るとサングラスの暗さは、邪魔になるので、運転中は

こういったタイプだとサングラスと眼鏡を切り分けられるので便利です

 

デメリット

 

  1. 度数入りは値段が高い

眼鏡屋さんを3件ほど回って聞いたのですが

 

この手の特殊な形をしている眼鏡は、とても高いです

フレーム代金が1万円に対して、レンズが3~4万円します

正直びっくりしました

 

 

これに対してのおじさんの打開策は、3つ

 

  1. コンタクト+サングラス
  2. 度数入りのサングラス
  3. インナー眼鏡付きのサングラス

 

メリットとデメリットのお話

 

1コンタクト+サングラス

 

コンタクトの必要が掛かりますが、好きな形のサングラスを選べる自由度がある反面

2つの製品を買うので、お金がかかる

 

 

2度数入りのサングラス

 

 

安価で比較的自由なデザインで、購入することができる

登山や観光、ファッション目的なら、ここ一択

 

3インナー眼鏡付きサングラス

 

これは眼鏡屋さんに行って初めて知ったんですが、普通の眼鏡の上に

サングラス状のプラスチックをハメるタイプ

 

価格も1万円くらいで、色々な色を付け替えることが可能です

ただし、少し重たい

 

まとめ

 

おじさんの有力候補は、今のところ3番のインナー眼鏡付きのサングラスです

しかしながら、今スマートウォッチについても調べているので、こことの兼ね合いで

どのランクのスマートウォッチを買うかで、サングラスはあきらめる可能性もあります