限られた予算で楽しむ!38歳の趣味ライフ

限られた予算で趣味を頑張る38歳のおじさんの日記

【育児中でも物欲爆発】ランニングウォッチ購入の前提条件を整理してみた 

こんにちわ おじさんです

 

育児は、大変ですが

育児をしていると、お小遣いを使っている暇がないので、結構溜まる!

おじさんの場合は、アウトドアな趣味がメインなので、余計に溜まる!

 

そんなことで、前回

 

 

hobby-life38.hatenadiary.jp

 

物欲が爆発して、欲しいけど変えなかったアイテムを買おうという流れで、今は、こんな記事を書いています

 

ランニングウオッチについて、それぞれ調べたことをまとめてみます

 

ランニングウォッチがほしいって人の後押しになればいいなって思います

 

今日はおじさんがランニングウォッチを買うための前提条件のお話を書きます

 

 

育児前のおじさんのスペック

 

  • 月100~120kmくらいを入っている程度のランナー
  • ハーフは、ギリギリ2時間切っています
  • 夏は、登山 冬はマラソンがメイン

 

 

ランニングウォッチを購入するメリット

 

  1. スマホで計測してたことが時計で済むようになる
  2. スマホを持たなくて済む
  3. Suica機能モデルを持つと、お財布も持たなくて済む
  4. 詳しい体のデータがわかる

 

ランニングウォッチに自分が欲しい機能を考える

 

欲しいといっても、ランニングウォッチは高い

かといって安いものを買うと、残念な気持ちになるので、そこは色々考えたほうがいいと思います

 

おじさんがランニングウォッチに求める機能

 

  1. GPSで地図の軌跡を追える
  2. タイムがわかる
  3. ラップタイムがわかる
  4. 心拍がわかる
  5. 温度計

 

GPS機能が付くと高くなる

 

スマートウォッチは、つけていても違和感がないというのを前提に、時計を軽量に作っています。そのため、バッテリーが弱いものが多い

GPS機能がついていても、長い時間使えない

そのため、大容量のバッテリーを搭載した時計は、高めになってしまう

 

おじさんの考え

 

地図機能があれば、登山でも使えて一石二鳥だと思っていたけど、この値段を出すなら

スマホで地図を見て、スマホで分からない情報をランニングウォッチで計測してもらったほうが、安く抑えれるのではないだろうか

 

というか、地図をダウンロードしたり設定したりするのを、毎回、スマホ+時計でやるが少しめんどくさい

 

5温度計は、最初はいらないなって思っていたのですが、登山でも使うってなると時計で重たくなった分、温度計を置いていけば、プラスマイナス0になるのかなーってざっくりした考えで、条件に入れています

 

これに関しては、どっちでもいいかなって思っています

 

結果

 

おじさんは、ランニングウォッチには、日々のトレーニングで必要そうな

心拍やタイム、ラップタイムの機能に絞った時計を探すことにしました

 

ランニングウォッチを求めるときの考え方

 

使う用途を考えてみたら、「スマートウォッチでよかった」「高機能のウォッチを買ったけど使いこなせない」「機能を調べるのが苦痛」となりかねないので、一回考えてみると、無駄がなくていいと思います

 

まとめ

 

ランニングウォッチというのは、高いですが、お金に余裕がある

今のうちに、購入するというのは悪くないのかなって感じます

 

育児という特殊な状態で、頑張っている自分にご褒美という点でも、こういった高価な買い物はいいんじゃないかなって感じています